子犬のぬいぐるみ その後 ― 2018年08月20日 13:59
修理完了した子犬の動作テストを続けていると、突然動作音がおかしくなり、明らかに異常になってしまいました。
分解して補修したギアを確認したところ、破断していた3点のうち2点はステンレスワイヤーで固定し、1点は省略していたのですが、この部分でギアが曲がって、噛み合わせできなくなってしまいました。
この1点も写真のように、ステンレスワイヤーで固定しました。
これで、ギアはなんとか噛み合って動くようになりました。
しかし、このダブルギアは、回転力の一部を使って片方が軸の上を移動するようになっています。これで、ギア変更して、歩行、しっぽをふる、鳴くの3種類の動作を切り替えています。
ステンレスワイヤーで補修したギアは、なぜかこの動きがうまくできなくなってしまいました。
わんわん鳴く動作しかできなくなって います。
なんとかしたいのですが、この状態で返却になるかも知れません。
分解して補修したギアを確認したところ、破断していた3点のうち2点はステンレスワイヤーで固定し、1点は省略していたのですが、この部分でギアが曲がって、噛み合わせできなくなってしまいました。
この1点も写真のように、ステンレスワイヤーで固定しました。
これで、ギアはなんとか噛み合って動くようになりました。
しかし、このダブルギアは、回転力の一部を使って片方が軸の上を移動するようになっています。これで、ギア変更して、歩行、しっぽをふる、鳴くの3種類の動作を切り替えています。
ステンレスワイヤーで補修したギアは、なぜかこの動きがうまくできなくなってしまいました。
わんわん鳴く動作しかできなくなって います。
なんとかしたいのですが、この状態で返却になるかも知れません。
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